主は生きておられる
わしがその巣のひなを呼び起こし、
その子の上に舞いかけり、
その羽をひろげて彼らをのせ、
そのつぱさの上にこれを負うように、
主はただひとりで彼を導かれて、
ほかの神々はあずからなかった。
(申命記32:11~12)
イスラエルの民は、主に背いたため、荒野を40年間放浪しました。
しかし、神は愛です。不毛の荒野に日々の食物として、朝ごとにマナをふらせ、時にはうずらを飛来させて肉を食べさせ、岩から水を湧き出させて、人々を養いました。
この終末の時代に、神はキリストをこの世におくり、罪の奴隷となっている私たちを、キリストの十字架と復活によって救う恵みの道を開いて下さいました。キリストを信じる時に罪が赦され、永遠の命が与えられます。私たちがキリストに従って行く時に衣食住すべてのものむ満たして下さるという約束が与えられていまヤ。(マタイ6:33参照)
今週も主に信頼して霊が恵まれ、生活全9が祝福され、健康が守られて行くように、祈って前進いたしましょう。
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